小松の春旅 航空プラザ編その2

画像

小松空港の関連展示コーナー
地元のモデラーが制作した空自のF15JとF4EJ
画像

F104JとF86F
私の場合、86と言えばトヨタではなく
ノースアメリカンです。
画像

ビッカース・バイカウントが小松にも来ていたんですねえ。
画像

こちらは旅客機モデル
画像

小松空港のジオラマ
大きすぎてフレームに収まりません。
画像

1Fの展示室には子供用の遊戯設備もあります。
親子連れで来ても退屈しないで済みます。
画像

地元の愛好家が制作した手作り飛行機
画像

エンジンはビートルの水平対向を改造したもの
タペットカバーがタガからボルト締めに変わっています。
画像

ピラタスPC-6B
南極で使われていた機体です。
画像

TH-55J
画像

OH-6J
どちらも陸自で使われていたものです。
画像

ロッキードT-33A
空自の練習機として長く使われています。
画像

搭載されたアリソンJ33A
RRダーヴェントのライセンス版です。


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

ナイス

この記事へのコメント

2016年04月14日 21:10
たしかに「86」は 「セイバー」ですよね!
「104」…「これ以上の戦闘機は出て来ない 」て 言われたんでしたっけ?
ちなみに 「ファントム」よりも 個人的には 好きでしたね!
2016年04月15日 20:33
まだこもよさん、コメントありがとうございます。
F104はF4より流麗で戦闘機らしいフォルムだと思います。

この記事へのトラックバック