青春18きっぷ/12W④ 前編

帰りの「きたぐに」までの時間を利用して山陰方面へ。
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「はるか3号」
年末年始を海外で過ごすと思われる利用者が多いです。
281系電車は独特のしゃくれ顔が印象的で、
綾瀬はるかを思い出すのは私だけ?
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1804M
国鉄色の117系はどれくらい残っているのでしょう。
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最初は225M
223系②221系④の編成。
園部~福知山は223系2両で行きます。
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難読駅の1つ「石原」、普通は「いしはら」読みです。
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福知山から427M
グリーンの113系でした。
編成が短い事もありますが乗車率が高かったです。
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豊岡から167D
乗り継ぎする人が多く、こちらも満員御礼。
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城崎温泉でかなりの乗客が下車しました。
それでもかなりの乗客が残ります。
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福知山あたりでは曇っていましたが、竹野あたりから
晴れて良い風景が見えてきました。
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使われていない柴山の海側ホーム。
「山陰本線」と言いながら、城崎温泉を過ぎると列車本数が少ない
閑散ローカル線です。
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香住では528Kと列車交換。
このあたりで旧型気動車が一掃されるのは
かなり先になるでしょう。
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餘部橋梁を通過中。
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橋からの風景は鉄橋時代と変わりません。
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違いは餘部駅に待合室が出来た事。
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浜坂で531Kに乗り換え。
ほとんどの乗客が乗り継ぎますが、167Dがキハ47の
2両なのに対し、こちらはキハ121の単行なので、
あっという間に満席で立ち客が多かったです。
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鳥取到着。
年末年始は公共施設が休みなので駅スタンプと
入場券のみ購入して戻ります。
鳥取砂丘へ行くという手もありますが、京都~鳥取は
250キロ以上あり、普通列車のみでの日帰りではギリギリです。





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