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zoom RSS 西会津なつかしCarショー2018 その7

<<   作成日時 : 2018/06/11 21:59   >>

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850i
限定生産されたM1を除くと
唯一量産されたBMWのリトラクーペ
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この年代のカマロは田舎でもけっこう見かけました。
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ムスタング・マッハ1
この時代のアメ車はみんな巨大です。
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チャレンジャー
昼間は蓋をするコンシールドヘッドライトは当時の流行
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リビエラ
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こんな感じで収納するヘッドライト
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ランチェロ
後部が荷台になっているピックアップ
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190E2.6
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マキシマ
日本ではブルーバード・マキシマの名前で売られています。
北米仕様なので当然左ハンドル
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エスカルゴもすっかり見なくなりました。
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発動機コーナーに登場した新車みたいなチェリーキャブ
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この状態でパタパタ運転していました。
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音声がないのは残念です。

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コメント(2件)

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「目玉が 入ってしまう」・・・この意味は・・・?(アメリカ人は いろんなこと考えるなぁ〜笑)
まだこもよ
2018/06/18 07:10
まだこもよさん、コメントありがとうございます。
アメ車はリトラじゃなくて開閉式のコンシールドが
流行していた時期がありました。
リビエラは福野礼一郎さんも一時乗っていたクルマですね。
くびき野
2018/06/18 22:29

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西会津なつかしCarショー2018 その7 旅と図書館/BIGLOBEウェブリブログ
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